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JPX│カテゴリ
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(写真はイメージです)
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JPX/ドライバー
楽に飛ばせるハイドロー生チタンドライバー、JPXプレミアムライトドライバー
設計のポイント2:高弾道でつかまる!ハイドローが楽に打てる、深&ヒール重心設計!
生チタンをフェース部全体ではなく、必要な部分に絞込みフェースパーツを軽量化。フェース肉厚3.45mm。
クラウン部は薄肉0.6mmの厚さに設定。
ステンレスビスを装着し、ヒール重心に設計。バック側のステンレスビス:3g
ヒール側のステンレスビス:1.5g×2個
設計のポイント3:ヘッド堆積20cm3ボリュームアップ。スイートエリアも広く、よりやさしく打てる!
スイートエリアが拡大し、やさしく打てる。46インチでも長さを感じないヘッド形状です。設計のポイント4:つぶれない!バネシャフト。QUADの最軽量バージョン30g台の超軽量四軸カーボンシャフト
JPX専用の超軽量・長尺対応の四軸シャフトで、ヘッドスピードは35-40m/s程度のゴルファー対象です。
バット部(グリップ側)を少し硬くしたタイプのBUTT STIFF設計。
先端部は、トウダウンを抑制しながらもヘッドの走り戻りを可能にU-TIP設計で安定した打点・スピンコントロールを実現します。
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JPX/フェアウェイウッド
フェアウェイウッドも「生チタン」、ミズノ JPXフェアウェイウッド(MIZUNO JPX Fairway Wood)。飛びの#3、5と狙える#7、9。「生チタン」でボール初速アップを実現したミズノのJPXドライバー。そのフェアウェイウッドが、ついに登場しました。「生チタン」フェースで、飛びをイメージした丸型形状の#3、5。ダブルタングステンソールで低重心設計。「オースフォームステンレス」フェースで、狙えるイメージの洋梨形状の#7、9。どちらも、コース戦略に、抜群の威力を発揮します。 ダブルタングステンソールでとにかく上がります。
商品例【ツアーAD W-50】
Wシリーズ最軽量モデル。
シンプルで効率の良いシャープな振り抜きはW60、70を継承しWシリーズの特性をそのままに50g台で実現。さらなる幅広い層をターゲットに飛距離と方向性を両立したシャフトです。
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JPX/アイアンセット
【軟鉄鍛造アイアンの常識を変えた飛びのJPXアイアン、デビューです。】
◆これまでの軟鉄鍛造アイアンのイメージを一新する、JPX E300&E301アイアン。数あるミズノ軟鉄鍛造アイアンの中で、最もやさしく、最も飛ぶアイアン、E300。キャビティの使いやすさとマッスルバックの打感を兼ね備えた、E301。どちらも軟鉄鍛造アイアンの特性を保ちながら、やさしく打てて、その上飛びます。ぜひ、驚異のやさしい飛びをお試しください。
【軟鉄アイアンながら、飛びとやさしさを追求しました】
◆JPX E300は、ストロングロフトと強めのグースネックが相まって、ボールをしっかりつかまえ、数あるミズノ軟鉄鍛造アイアンの中で最大の飛びを追求しました。ソールセンター部に装着したタングステンウエイトとディープキャビティの低重心ボディが、高弾道で伸びのある球筋と飛距離アップを実現します。また、全番手スイートスポット高さを20mmに設定することでボールを真芯でとらえやすくし、アイアンに必要な安定感を大きく向上させました。
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JPX/単品アイアン
商品例楽に飛ばせる!生チタンフェースがさらに進化したJPXプレミアムライトアイアン
設計のポイント1
さらに極薄フェース、2.0/2.2mmの生チタンでボール初速アップ!
外周部は、E310チタンフェースよりも更に0.4mm薄い。
2.0mm厚さの生チタンフェース(中央部は2.2mm厚)
ボール初速がさらにアップ!!
設計のポイント2
ユーティリティ並みの重心深度でボールが上がる!さらにスイートエリアも広くなった!!
ソールのトウ側ヒール側2ヶ所にウエイトを配置。
ワイドソールandポケットキャビティ効果で重心深度がユーティリティ並。
キャビティのブレード部分に膨らみを持たすことによって、更なる周辺重量設計となり慣性モーメントが大幅アップ!
設計のポイント3
高弾道を生むBUTT STIFFのHT(High Trajectory)設計!
JPX E310アイアン装着の『JPX60 HT』を軽量化した、『JPX プレミアムライトHT』。
『HT』シリーズのシャフトは、バット部(グリップ側)を硬く、中央部を軟らかくすることで、グリップ下からの弾きの良いしなり戻りにより、ヘッドの返りと高弾道を実現します。
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JPX/アイアンセット商品例
ミズノ JPX E310 Ti-FACE アイアン
ユーザーのコメント
【飛びアイアン 良いですよ】
軟鉄鋳造のカーボンシャフト(ヤマハ)を10年使っていましたが50肩で苦しみ距離が落ちました。150ヤードを7Iを中心で考えていたのに6Iも届かなくなりこれは道具に頼らければと思っていたこのとき、試打クラブを軽く考えて借りたところOKでした。ストロングロフトなので1クラブは飛ぶのは当たり前なのですがカーボンRからこの年でスティールSRシャフトは冒険でしたがしっかり感があり長く付き合えるクラブと思います。良い買い物をしました。
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JPX/フェアウェイウッド商品例
ミズノ JPX プレミアムフェアウェイウッド 3W)
安心して飛ばせるチタンフェアウエイウッド
設計のポイント1:生チタンをフェースに採用したボール初速アップフェース!フェアウェイウッドでもルールギリギリの反発係数、弾くボール初速アップのフェース設計!!クラウン部の厚みは0.45mmフェース:2.3mm厚
設計のポイント2:低重心のためのタングステン複合/深重心のためのステンレスビズ構造
ソールに広い範囲で、タングステンウェイトを装着。
とにかくボールが楽に上がる重心設計。
ユーザーからのコメント
【ミズノJPX3Wはすばらしい】
ミズノJPE3Wプレミアムは、振りやすさと、打球感がすばらしく、飛距離もこれまでのクラブに比較し、20〜30ヤード飛ぶようになりました。スコアアップが期待できます。
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JPX/ドライバー設計のポイント2:高弾道でつかまる!ハイドローが楽に打てる、深&ヒール重心設計!
生チタンをフェース部全体ではなく、必要な部分に絞込みフェースパーツを軽量化。フェース肉厚3.45mm。
クラウン部は薄肉0.6mmの厚さに設定。
ステンレスビスを装着し、ヒール重心に設計。
バック側のステンレスビス:3g
ヒール側のステンレスビス:1.5g×2個
設計のポイント3:ヘッド堆積20cm3ボリュームアップ。スイートエリアも広く、よりやさしく打てる!
スイートエリアが拡大し、やさしく打てる。
46インチでも長さを感じないヘッド形状です。
設計のポイント4:つぶれない!バネシャフト。QUADの最軽量バージョン30g台の超軽量四軸カーボンシャフト
JPX専用の超軽量・長尺対応の四軸シャフトで、ヘッドスピードは35-40m/s程度のゴルファー対象です。
バット部(グリップ側)を少し硬くしたタイプのBUTT STIFF設計。
先端部は、トウダウンを抑制しながらもヘッドの走り戻りを可能にU-TIP設計で安定した打点・スピンコントロールを実現します。